ゲームで子供の頭は壊れている - ゲンダイ
|ニュース / マスコミ|2008/06/26 09:51| 秋葉原の殺人は予告されていた――。
加藤智大(25)の事件の余波が続く中、注目を浴びている本がある。「脳内汚染」(文芸春秋)だ。著者は京都医療少年院に勤務する精神科医の岡田尊司氏。
岡田氏がこの本で解説するのはテレビゲームに熱中することの危険性。加藤も子供のころからゲームにのめり込んでいたため、“予告の書”とみられているのである。同書によれば、ゲームにおぼれる子供たちは仮想と現実の区別がつかなくなり、麻薬と同様の中毒症状を呈するという。
またゲーム脳ですか。ゲーム脳って医学的な観点から完全に否定されたジャンルじゃなかったっけ?
そもそも、ゲームと現実の区別が付かなくなるやつなんかいないだろ…常考
そら、多少はゲームならモテモテなのに!!!!
とか思うけどね
それを思ってる時点で一応区別は付いてると思うんだ
そろそろ画面からいろいろと飛び出してきてもいいと思う
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