オカンが同窓会で、旧友に茶封筒を渡されました。
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添付されている画像を表示する|日記 / 雑記|2008/08/15 10:51|というわけで、帰宅後、茶封筒を開いたわけなんですが、
「やっぱりか…」と、公明党の雑誌登場!
画像は、その雑誌でし。
どうやらその旧友、バリバリの学会員らしく、高校・大学・結婚相手…と全部創価らしいです。
そんなバリバリのアレから貰った茶封筒だからある程度予想は付いていた母。
その旧友の結婚式の引き出物が池田大作の書籍だった と聞いたときは笑いました。
というわけで早速、1ページめくらせて貰いました。
さすがに、公明党の雑誌というわけで大作は写っていませんし、創価学会のキーワードも載っていません(←載ってたら明らかな政教分離に反するから保守系参院議員に片っ端から通報しようと思ってました)でしたが、気になる点を見つけました。
猪瀬直樹って創価学会員だったんですね…。
小泉劇場の影の立て役者、飯島勲さんが執筆された本で、猪瀬直樹の名前が挙がってたから、完全に自民寄りだと思ってた。
まぁ載ってるから100%アレとは言い難いですが、90%以上の確率でアレなことは間違いないですね。
太田との対談も、公明の考えというよりも、持論を展開していて、公明に関することはあまり触れていませんでしたし。
というわけで、ちょっとググってみました。
その結果…
猪瀬直樹は何でアンナ偉そうなんですかね?一個も変えれないポンコツなくせに - Yahoo知恵袋
>あるときテレビで本人自身からうっかり(?)露見しましたが、彼と池田大作名誉会長とは深い交わりです。
>表面化しないように彼も周りも気を使っていますが、猪瀬直樹氏は創価学会=公明党の隠れた利益代表であり、その2つの強烈なサポートがあるからです。
なるほど。やっぱり、裏の力にアレが隠れているわけですか。
わけわからん売国的な発言しても干されないのはそのためなんですね。
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