記事編集の手引き
ゲムステのアカウントを持っていると、ゲームタイトルを追加したり、現存するゲームタイトルの内容を編集することが出来ます。良質のデータベースを構築するため、ご協力してもらえると嬉しいです。
記事のテンプレート
以下を参考にページを構築してください。
==概要
○○シリーズの第一作目。前作の[[○○]]と違って…
本作の目的は''○○''となる。
==ストーリー
ストーリーについて記述
==登場人物
===登場人物1
登場人物1の説明
===登場人物2
登場人物2の説明
==関連
*[[関連ソフトへのリンク]]
*[[関連ソフトへのリンク]]
そのソフトのジャンルごとによって臨機応変に形式を変えて使用すること。
テキスト整形のルール
当サイトで扱っているWikiは、独自開発したものですのでテキスト整形に多少不具合や制限があります。ご利用の際は、ご注意ください。また、テキスト整形はすべて半角で指定してください。全角で指定しても反映されません。
- インライン要素
- ブロック要素
- その他
- りんご
- バナナ
- ぶどう
- 巨峰
- デラウェア
- りんご
- バナナ
- ぶどう
- 巨峰
- デラウェア
- すごくおおきな
りんご - バナナ100房を
購入
強調表示
強調表示には、以下の3種類の方法が存在します。前者ほど推奨される形式です。なお、強調表示を同じインライン要素で使用することは、構造上出来ません。''強調表示''以上のように、行中のインライン要素を '' で挟むと、太字に強調されます。'''強調表示'''以上のように、行中のインライン要素を ''' で挟むと、斜体に強調されます。イタリック表示と同様です。{big|大きい文字} または {small|小さい文字}以上のように、行中のインライン要素を{要素|値}とすることで、 大きい文字 または 小さい文字 と強調されます。しかし、この表現は非推奨となっております。添え字
数式の二乗や、化学式などの係数などを表す場合は、添え字を使用します。10 × 10{sub|10}以上のように記述した場合は、10 × 1010のように数式「10かける10の10乗」を表すことが出来ます。また、上付添え字は注釈としても活用できます。CO{sup|2}以上のように記述した場合は、 CO2 のように二酸化炭素を表す化学式が記述できます。リンク
ページ内から、別の項目へとリンクを張る場合に使用します。なお、外部へのリンクは張ることが出来ません。[[リンク]]以上のように、表中のインライン要素を [[]] で挟むと、インライン要素が リンク となって表示されます。なお、リンクを張ることが出来るのは、同じデータベースに登録されている項目のみです。また、リンクを張った項目が見つからない場合は、 リンク と赤字でリンクされます。そちらの項目をクリックすると、新規項目追加のページへと繋がります。文字色
文字を色つきで強調表示したい場合に使用しますが、非推奨の手法です。{color|#ff0000|赤文字で表示されます}以上のように、行中のインライン要素を {color|カラーコード|文字列} と指定すると、赤文字で表示されます と表示されます。カラーコードは、16進数6桁のみ有効となります。引用文
文字列を引用したい場合や、数式を記述したい場合、入れ子のようにインデントしたい場合などに活用します。:引用文
:引用文の続き以上のように、行頭に : と指定すると、対象の行がインデントされ、引用であることが明示できます。以下のような表示が実行されます。引用文また、数式やコードなどを表記したい場合は、
引用文の続き
;for(n=1;n<=5;n++){
; sum += n;
;}以上のように、行頭に ; を記述することで、以下のような色つきの囲いが出来ます。for(n=1;n<=5;n++){
sum += n;
}リスト構造
簡単なリスト構造を作ることも可能です。*りんご
*バナナ
*ぶどう
**巨峰
**デラウェア以上のように、行頭に * を記述すると、リスト構造になります。 ** のように二つ連続して記述すると、入れ子にすることも可能ですが、 * を同じ行で使用できる回数は2回までとなっているため、入れ子の入れ子を作成することは出来ません。上記記述の場合は、以下のように表示されます。
+りんご
+バナナ
+ぶどう
++巨峰
++デラウェア以上のように、行頭に + を記述すると、番号付きリストになります。++ のように二つ連続して記述すると、入れ子にすることも可能ですが、 + を同じ行で使用できる回数は2回までとなっているため、入れ子の入れ子を作成することは出来ません。上記記述の場合は、以下のように表組みされます。
見出し
見出しを付けることによって、ページを見やすく構成することが出来ます。==大見出し
===中見出し
====小見出し以上のように、行頭に = の繰り返しを記述すると、それぞれ大見出し
中見出し
小見出し
と表示されます。なお、中見出しまでは、目次欄に表記されます。テーブル構造
未実装コメントアウト
//コメントを記述します以上のように、行頭に // と記述することによって、その行は一切整形されず、表示もされません。よって、あなた以外の編集者さんに向けた内部的なメッセージを発することが可能です。マークアップの無効
{nowiki|''マークアップ''は'''無効'''となります}以上のように、 {nowiki|文字列} と記述すると、文字列は整形されずにそのまま表示されます。上記の例では、''マークアップ''は'''無効'''となります と表示されます。ブロック要素強制改行
リスト構造などのブロック要素では、改行すると次の要素へ移行しますが以下のように指定すれば、ブロック要素内で改行することが可能です。+すごくおおきな{br}りんご
+バナナ100房を{br}購入以上のように {br} を加えることで、そこで改行が実行され、以下のように表示されます。






